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開発・内製化支援

受託開発から伴走型開発、内製化支援まで
お客様とワンチームとなって進める
システム開発サービスを提供します。

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内製化支援サービスのご紹介

将来の予測が困難なVUCA時代に、事業の立ち上げや事業成長のスピードをあげるためには、自らがIT化の主導権をもったITシステムの「内製化・自走化」が必要不可欠です。

お客様の状況に応じ必要なサポートを選択いただけるようフォージビジョンでは、お客様とともにユーザーストーリーの確立から進めアジャイル開発を用いて具現化する「併走型開発(共創開発)」、 打ち合わせ・チャットなどお客様のご要望に応じ必要な時に必要な開発・AWS活用に関する技術サポートを行う「開発・AWS活用技術サポート」、 稼働後のAWS環境・アプリケーションへの運用とDevOpsを支援する「DevOpsサポート」を提供しています。

併走型開発(共創開発)

お客様とフォージビジョン開発エンジニア、AWSエンジニアが一丸となりチームを形成し、ビジネスプラン、ユーザーストーリーを具体化します。 アジャイル開発を取り入れ、具体化されたユーザーストーリーを明らかにするためのモックアップの制作や、最短で動作し必要最低限の価値提供可能なMinimum Viable Product(MVP)を創り上げていきます。

エンジニアチームを組成したくてもリソースが不足している場合や、特定技術を活用した実装を社外パートナーに任せたい場合、全ての要件が決まっている訳ではないが初期コストを抑えて開発したい場合など共創開発サービスをご活用いただいております。

AWSをフル活用した開発の内製化を行いたい、手の内化したいが社内にノウハウが少ない、そのようなお客様からご要望をいただくことが多いサービスです。

開発・AWS活用技術サポート

アプリケーションの設計、実装、AWSのアーキテクチャなど、自社で内製化をしたいと考えているが、必要なスキルが全て揃っている訳ではなく不安を感じている、ピンポイントでプロフェッショナルの支援が欲しいとお考えのお客様向けのサービスとなります。

AWSをフル活用した開発経験とノウハウを持った、開発エンジニア、AWSのプロフェッショナルがお客様の開発・AWS活用をご支援いたします。

Slackなどのチャットを活用したお問い合わせ形式のサポート、オンラインミーティング形式のサポート、お客様オフィスへお伺いしてのお打ち合わせなどお客様のニーズに合わせて柔軟なご支援を提供しております。

あらかじめ月毎にご支援時間を固定した形でのご支援、必要な時にご利用いただくオンデマンド型のご支援など選択いただくことが可能です。

DevOpsサポート

フォージビジョンでは、開発に強いAWSパートナーとしてこれまで多くのアプリケーション開発、運用をご提供してきました。豊富な経験をもつAWSオペレーションエンジニアチームがお客様のDevOpsをご支援します。

アプリケーションリリース後の安定稼働、システム状態の可視化(オブザーバビリティの計装)、CI/CDパイプライン構築、CloudFormation/AWS CDK/Terraformなどを利用したInfrastructure as Codeの実装などアプリケーションリリースサイクルの安定化と高速化の実現をお考えのお客様にご活用いただいています。

オペレーション経験を豊富に持つ弊社AWSエンジニアがお客様のチームとワンチームとなり、監視や定常的な運用とアプリケーションリリースサイクルの安定化・高速化をご支援させていただきます。

受託開発サービスのご紹介

通信キャリアや官公庁向け、また大手製造業なども含め様々な業種におけるWEBシステム構築経験から、クライアントのニーズに合わせた幅広い分野でのシステム開発への対応が可能です。

通常のウォーターフォール開発に加え、アジャイル開発も導入し短期間でスタートを切って改善していく手法、PoCを実施し確実に技術検証をしてから本稼動を目指す方法など、お客さまと一緒に進め方やゴールを設定し、目的に向かってプロジェクトチーム一丸となって進めさせていただきます。

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